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抜きゲーとしての完成度が異常に高いと評判の、 『そこにはアイがありますか‐ぼくの兄貴は無断転載者‐』(まる巳亭)について、まさに「抜ける同人誌」の代名詞とも言える内容を解剖します。
「買ってよかった」と必ず思える名作、その全貌はこちらです。
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あらすじ・見どころ
本作のストーリーや、まる巳亭ならではの注目ポイントを紹介します。
普段から姉(優衣)に押され気味ではありつつも、仲良くしている弟(将太)。
FANZA
ある日、長男である兄(冴実)が漫画の違法アップロードを繰り返す海賊サイトを運営していると判明し、兄弟間の緊張が高まる。
漫画やイラストを描く立場である長女が憤る一方、冴実は優衣への女としての欲望を隠そうともしない。
間に立つ将太の懊悩をよそに、男達によって事態は更に最悪な方向へと動いてゆく・・・。
※本作は創作を行う方々にとって不快な表現が含まれています。ご注意ください。
本編70P
紹介文からも、その濃厚な内容が伝わってきます。
『そこにはアイがありますか‐ぼくの兄貴は無断転載者‐』の作品データ詳細
価格やページ数、ジャンルなどの詳細スペック一覧です。
総評:まる巳亭のファンなら必見
『そこにはアイがありますか‐ぼくの兄貴は無断転載者‐|まる巳亭』は、ストーリー構成・実用性ともに非常に完成度の高い一作です。今夜のお供にぜひ選んでみてはいかがでしょうか。


