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独創的なプレイと背徳感あふれる展開が魅力の、 『二人きりの部活動』(五時半)について、作者の性癖が爆発している、注目のシーンをピックアップしました。
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あらすじ・見どころ
本作のストーリーや、五時半ならではの注目ポイントを紹介します。
旧校舎にひっそりと存在する、部員がたった二人きりの文芸部。
FANZA
活動内容は、ただ本を読むだけ。
無口な部長との会話は、挨拶+α程度。
部員の小瀬は、それでも憧れの部長と同じ空間で過ごせる日々を幸せと感じていた。
部室の片隅で静かに本を読む部長。
少し離れた距離に腰をかけ、部長の気配を感じながら読書を嗜む小瀬。
平穏な部活動の日常はこうだった。
しかし、その日は部長の様子がいつもと違った。
部長が頬を赤らめている。そのうえ、珍しく饒舌だ。
ブランデー入りのチョコを食べた? なぜ?
少し酔っているということか……。
部長の様子が普段と違いすぎることに戸惑う小瀬。
いつもの部室で、いつもとは違う空気が流れる。
手と手が重なり合う。
顔が近い。
もう、止まらない……。
「毎晩、小瀬くんのこと思いながら、してるんだよ……」
その瞬間、部室にいつもと違う時間が生々しく流れ始める。
本編 32ページ
おまけ 9ページ
紹介文からも、その濃厚な内容が伝わってきます。
『二人きりの部活動』の作品データ詳細
価格やページ数、ジャンルなどの詳細スペック一覧です。


