※本ページはプロモーションが含まれています
久しぶりに「これは当たりだ」と確信した、 『宝くじが当たったので貧困母娘買ってみた』(ちねるちねる)について、ページをめくる手が止まらなくなる、その没入感について語ります。
試し読みだけでも十分に抜けるレベルですので、ぜひ覗いてみてください。
※会員登録なしですぐ読めます
『宝くじが当たったので貧困母娘買ってみた』の中身・無料試し読み
実際の作画シーンの一部をチェックしましょう。








あらすじ・見どころ
本作のストーリーや、ちねるちねるならではの注目ポイントを紹介します。
フルカラー76pです。
FANZA
【あらすじ】
42歳、独身、低年収で素人童貞。
「弱者男性」にカテゴライズされる主人公・佐藤は、
何も手に入れられない人生に諦めを感じていた。
ボロアパートのお隣さん、38歳のシングルマザー佐々木に対して
劣情を覚えていたものの、相手にしてもらえるはずもない。
まず、彼女は忙しい。
娘の子育てに朝晩掛け持ちでのバイト生活、恋愛に割く暇などないのだ。
それに彼女が恋人を作ろうと思うなら、自分と娘の両方を救い出せるだけの財力は
最低条件にするだろうと予想できる。
つまり、主人公のような弱者男性の相手は彼女からすると何のメリットもないのだ。
そんな諦めの毎日を送っていた主人公。
ただ、人生はいきなり変わる。
毎回一口だけ買っていた宝くじが当選。
12億円もの現金が舞い込んだ。
様々な使い道を考えるも、実際に大金を手にするとそれほど興味を惹かれない。
毎日風俗でも行って使い切ってしまおう……そう思っていた。
しかし、住んでいたボロアパートの取り壊しが決定。
困った様子で佐々木が主人公に相談してくる。
どうやら彼女は引っ越し費用の工面ができないらしく、このままだと娘ともどもホームレスになってしまうと言う。
金を持つと人は変わる。
主人公は彼女に言った。
「生活費はすべて工面、別途給料も出します。
代わりに、毎日俺の性処理もする家政婦になりませんか?」
これまでの自分からなら出てこなかったであろうゲスな提案が
スラスラと口から出る。
失敗してもどうせ引っ越しだ。
ダメでもともと。
色々悩みつつも、年増の貞操など大事にしても……と、彼女は提案を受け入れる。
生活のすべてに余裕ができたとき、守ってくれる人ができたとき、
自分が、娘すらも肉欲に抗えなくなってしまうことも知らずに。
紹介文からも、その濃厚な内容が伝わってきます。
『宝くじが当たったので貧困母娘買ってみた』の作品データ詳細
価格やページ数、ジャンルなどの詳細スペック一覧です。
総評:ちねるちねるのファンなら必見
『宝くじが当たったので貧困母娘買ってみた|ちねるちねる』は、ストーリー構成・実用性ともに非常に完成度の高い一作です。今夜のお供にぜひ選んでみてはいかがでしょうか。


